【新曲】Daydreamer

piapro(ピアプロ)|オンガク「Daydreamer」

初めての投稿です!

初めての完成です!

僕にとってこの曲は感慨深い作品になりました。

一度でいいので聴いてみてください。

少しでも良いと思えたなら、いいね!やツイートの拡散をよろしくお願いいたします。

(1) 78(ななはち) on Twitter: “https://t.co/HuaKmMcElC ピアプロに投稿しました! 夢を空想で終わらせるかは自分次第です。 是非聴いてみてください! #ボカロ #鏡音リン #オリジナル” / Twitter

よろしくお願いします。

【Ofelia】PC電源スイッチ

こんにちは。78です~。

パソコンの電源スイッチの感度が悪かったので、

新しく電源スイッチを購入し取り付けてみました。

モノはこんな感じ。

Amazonなどで検索すると違うメーカーで同じ見た目の商品が何個か出てきま~す。

Amazon | Ofelia PCケース用 電源ボタン YT810 | Ofelia(オフェリア) | PCケース 通販

評価や掲載画像などを参照し、一番信頼出来そうな商品を選択しました。

実際に送られてきたモノは特に外傷もなく良品でした~。

ちゃんと取り付け説明書も付属しておりますよ~。

※マザーボードによって端子が違うみたいなので、取り付けの際はお持ちのマザーボードのマニュアルを用意しましょう。

LEDはこのように青くかっこよく光ります。

まとめ

見た目に関しては、後付け感が出てしまうのでスッキリしないと思います。

スイッチの接触が悪くなった場合に、解したり加工したりせず割と気軽に取り付けできちゃうのがメリットだと思いました。

他の同じような商品と比べても割高ではありましたが、1500円で購入出来るので、そんなに高くもないと思いました。一年保証も付いているみたいなので、不良品なら交換してしまいましょう。

ここまで読んで下さりありがとうございました。

PositiveGrid BIAS FX 2 導入!

こんばんは。78です。

先日、ギター録音には不可欠なアンプシミュレーターを購入いたしました。

ギターの知識に関して、正直堂々と語れるほど詳しくは無いので、僕なりのレビューになってしまいます。

アンプシミュレーターとは、実在するアンプの音色や使用感をパソコンのDAWソフトやペダルエフェクト上で再現したアンプのことです。

最近までその存在さえ知らなかった78です。(-_-;)

僕の場合DTMを始めるにあたって、

DAW、オーディオインターフェイス、エレキギターとヘッドホンを購入し、DAW内蔵のエフェクトを使用しギターの録音を行なっていました。

その頃から既にギターの音の迫力や音質がイマイチな感覚はありました。

どうやらDTMでギター録音をする場合、アンプシミュレーターは不可欠みたいです(‘ω’)

リンク貼っておきますね。https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07PWXHTZH/ref=ppx_yo_dt_b_asin_image_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

使った感想としては、

音が良い( *´艸`)

Standardの場合、エフェクトだけでも43種類。アンプは30種類もあるみたいです( ゚Д゚)

さらに高グレードのProfessionalEliteになるともっと沢山用意されてるみたいです。

プリセットが沢山ある(‘ω’)ノ 

Standardの場合、70種類あります!

ギターに詳しくない僕にとってこれは、とても助かりましたし使いやすかったですね。

コスパがいい!

これで7000円もしなかった…(*‘∀‘)

やばすぎます。

簡単な話、現実のアンプやエフェクターを何種類も揃えるとなると、いくらでもお金が掛かってしまいますよね。

でも、PCを買ったりするのもお金が掛かってしまいますが(-_-;)

最後まで読んでいただきありがとうございました!

【Studio One】オートメーションについて

こんばんは、78です。

今日は家に帰ってから音楽を作っていました。

いわゆるDTM(デスクトップミュージック)というモノです。

その途中、新しい発見をしたのでここに書き込もうと思いました。

題名の通り、オートメーションについてです。

トラックで右クリックをし、「オートメーションを表示/隠す」をクリック。

すると、

このように表示が出ます。

「追加/削除…」をクリックし、追加したいオートメーションを選択します。

今回は選択しているトラックのボリュームとパンを弄りたかったので、その二つを追加しました。

これで選択しているトラックのボリュームとパンのオートメーションが表示出来るようになりました。

まずはボリューム。

そしてパン。

出来上がった音がこちらです。

一小節終わった後に音が大きくなり、さらに左右に大きく動きますね。

そして違うシンセも加えた音がこちらです。

先程より音量が大きい為注意です。

これで一つのトラックが一拍の間目立たせる事が出来るようになりました。

まとめ

オートメーションを表示させれる事を今日初めて知り、偶然見つけた時はとても嬉しかったです。

てっきり何かのプラグインなのかなと勝手に思っていました汗

トラックの音量はいつも一定だったので、物足りなさは感じていました。

これなら、Aメロ、Bメロ、サビなどで抑揚をコントロール出来ますね。

これで作曲の幅が広がりそうです。

ここまで読んで下さりありがとうございました。

初めまして。

初めまして。78と申します。読みは「ななはち」です。

普段は会社員として働きながら、家では音楽を作ったり、絵を描いたり、為替相場取引(FX)の勉強をしています。

将来は独立し、自分の商品を持ち、稼ぎながら生きていきたいです。

そんな生涯を送れるか今は分からないですが、これから僕の日常を見て頂けたら幸いです。

堅苦しい文章になってしまいましたが、今後ともよろしくお願い致します。